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ioLogik E1261W-T

12点DIO、5点AI、3点RTD搭載イーサネット・リモートI/O

特徴

メモ: ioLogikシリーズには2014年5月1日からグリーン・コア製品が導入されます。製品移行期間中は、以前のパネル・デザインを採用した製品も注文できます。Moxaのグリーン・コア製品移行に関する詳しい情報についてはここをクリックしてください。

特長とメリット

  • 3点測温抵抗体(RTD)チャンネル
  • 5点アナログ入力チャンネル
  • 12点DIOチャンネル(チャンネルごとにデジタル入力またはデジタル出力の設定が可能)
  • -40~85℃の広範な動作時温度に対応
  • 特許取得済みActive OPC Serverとのアクティブな通信
  • WindowsまたはLinuxプラットフォーム上でのMXIOライブラリによる容易なI/O管理
  • Webブラウザによるユーザー・フレンドリーな設定が可能

 


 

製品紹介

MoxaのioLogik E1261W-Tはイーサネット・ベースの遠隔監視システム向けに設計されています。3点のRTD、5点のAI、12点のDIOチャンネルを備えているので、ioLogik E1261W-TのI/Oの組み合わせは風力タービンや環境条件の監視に最適です。ioLogik E1261W-Tは、パッシブでデータのポーリングが必要な他のリモートI/O製品とは違い、Moxaの特許取得済みActive OPC Serverとのアクティブな通信が可能なので、SCADAシステムにシームレスかつリアルタイムに接続できます。PCベースの監視には新しいこの例外報告のアプローチは従来のポーリング方法よりもはるかに少ない帯域幅しか必要としません。

 
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